KEIDANオリジナル
打ち合わせだったり、工事だったり、煙突掃除だったり、事務所内整理整頓だったり、それぞれバタバタしております。
外壁用の化粧板を取り付けてきました。外壁に張り付けるだけでは雨の侵入が心配ですが、これなら安心ですね。

足場があるうちに屋根上の工事でした。この囲いフラッシングは、ストームカラ―を使用しない、憩暖オリジナルの仕様です。


室内側はここまで。残りのストーブ設置工事はまた後日ですね。
なんだか燃えが悪いということで見に行ってきました。やはりトップの詰りで、煙が室内に漏れてきていました。ご自身でやってはいると言ってましたが、3~4年に一度はプロに任せた方がいいですね。設置したのは15年以上前ぐらい?なので、当時とは着火方法が変わってます。取説を兼ねた試験焚きを行って異常なしを確認。

ちょっとしたトラブルが増えてきましたが、深刻になる前に遠慮なくお問い合わせくださいね。
焚愉人
KEIDANオリジナル
佐藤重徳さんがデザイン設計しているキッチン・ストーブ「egg」の製作が進んでおります。
何度も打合せの後、ようやくベニア製モックアップが完成しました。金澤図工の金澤さんが忙しい中頑張っております!
ストーブユーザーでもある佐藤重徳さんが、デザインや使いやすさメンテナンスなどを考慮し、ディテールを確認していきます。
さて、さて、早くも火入れが楽しみになってきました!!

KEIDANオリジナル
設置工事で山口県に行ってきました。ホテルに泊まったので、その夜にスタッフ2人で夜ご飯を食べに行った。
近くにあまり店がなく、一番高い近いところで焼肉屋があった。「ここしかないね、入ろっか」という感じで入った。有名チェーン店なのだが、メニューに食べ放題メニューがあり、3000円。まあお腹も空いているし、食べるだろうということで、二人でそれにした。飲み物はというと飲み放題で1500円。3杯飲めば元を取れる値、「じゃぁ、飲み放題で」と注文。
さて、食べ始めた。
しかし、あれ?という感じ。食べれない。考えてみると、食べ盛りの青年でもないので、そんな大食いは必要ない、ましてや疲れているのでそんなに飲まなくてもいい。どちらかというと、さっと食べて、ちょっと飲んで、早めに休んだ方がよかったのだ。
高い夕食になってしまった。反省です。
今回の設置工事はH・Mキッチンストーブ。三谷龍二さんのデザインです。

取り扱い説明は夜です。その様子です。

夜の取説は何とも言えない良さがありますね。
次の日は別の現場の取り扱い説明をしました。
まずはヨツールF520

二件目は
NAYAN89


3件目は
モルソー3440CB
山口市内

番外編
今回工事現場横に伊藤博文公記念館がありました。
懐かしの1000円札。記念に一枚

焚愉人